千葉雄喜(ちば ゆうき)は、東京都北区王子出身のラッパー/ソングライター/音楽プロデューサー。2021年まではKOHH(コー)名義で活動し、日本語ラップの2010年代を象徴する存在としてシーンを牽引した。2020年に引退を表明して活動を終了したものの、2024年2月に本名・千葉雄喜名義で「チーム友達」をリリースして復帰。同曲の世界的バイラルヒットと、Megan Thee Stallion「Mamushi」への参加を経て、日本語のラップのまま世界へ届くキャリアを築いている。
「千葉雄喜」は芸名ではなく本名であり、2024年以降は本名をそのままアーティスト名として活動している。かつての名義「KOHH」は、韓国籍の父・黄 達雄(こう たつお)の名に由来する。王子で生まれ育ち、団地での日常を日記のように綴るリリックは、KOHH時代から現在まで一貫する彼の核である。
基本データ
| アーティスト名 | 千葉雄喜(ちば ゆうき) |
|---|---|
| 旧名義 | KOHH(コー)、YELLOW T20 |
| 本名 | 千葉雄喜(本名をそのままアーティスト名として使用) |
| 生年月日 | 1990年4月22日 |
| 出身地 | 東京都北区王子 |
| 活動期間 | 2008年 – 2021年(KOHH名義)/2024年 – 現在(千葉雄喜名義) |
| ジャンル | ヒップホップ |
| 職業 | ラッパー、ソングライター、音楽プロデューサー |
| レーベル | GUNSMITH PRODUCTION(KOHH期)/ YC Sounds / 300 Entertainment Japan・Warner Music Japan(2025年 – ) |
| 公式サイト | KOHH 公式サイト/Warner Music Japan アーティストページ |
韓国人の父と日本人の母のもとに生まれ、北区王子の団地で育った。父は幼い頃に他界し、その出自と家族の物語は「家族」をはじめとする楽曲で繰り返し歌われてきた。18歳で楽曲制作を始め、プロデューサーの318と出会ってGUNSMITH PRODUCTIONと契約。弟のLIL KOHHら地元の仲間とともに、王子の団地を拠点にアンダーグラウンドから頭角を現した。音楽以外にも、故郷・王子に実店舗を持つ衣料店「Dogs」のディレクション、文芸誌『文學界』でのエッセイ連載「千葉雄喜の雑談」、MVの監督・撮影・編集まで手がけるマルチな表現者である。
来歴
2012年11月、処女作となるミックステープ『YELLOW T△PE』をリリース。2013年には続編『YELLOW T△PE 2』を発表し、2014年には世界30ヵ国以上に支部を持つユース向けデジタルメディアVICEで、日本人ヒップホップアーティストとして初めて特集された。同年7月30日、アルバム『MONOCHROME』を発売。制作順では2作目のアルバムだが、すでに完成していた1stアルバム『梔子』に先駆けてリリースするという異例の順序が話題を呼んだ。『梔子』は2015年1月1日に満を持して発売され、収録曲「貧乏なんて気にしない」は彼の代名詞となった。
2015年には韓国のKeith Ape「It G Ma」にLootaらと参加し、韓国と日本の双方で大きな反響を呼んだ。同年10月28日には内省的なリリックを深めた3rdアルバム『DIRT』を発売。2016年6月17日には4thアルバム『DIRT II』をSIDE A/SIDE Bの2作同時配信し、世界中のApple Music/iTunes Storeでピックアップされる快挙を果たした。同年には宇多田ヒカルのアルバム『Fantôme』収録「忘却 featuring KOHH」に参加したほか、Frank Oceanの『Blonde』フィジカル盤「Nikes」の別バージョンにも参加。2016年末には「Mitsuoka」「働かずに食う」のシングルを立て続けに発表した。
2019年2月1日、約2年7ヶ月ぶりとなる5thアルバム『Untitled』を事前告知なしでサプライズリリース。ONE OK ROCKのTakaを迎えた「I Want a Billion」などを収録した。転機は2020年1月16日、LINE CUBE SHIBUYAでのワンマンライブ「KOHH Live in Concert」のステージ上で、次の作品をもってKOHHとして引退することを表明したことだった。同年4月29日には6thアルバム『worst』を発売。引退表明公演の映像を収録したBlu-ray付き『worst -Complete Box-』も同時発売された。2021年8月にもシングル「No Makeup」などを発表したが、同年12月28日、ザ・クロマニヨンズとのツーマンライブをもって音楽活動を終了。2022年には未発表曲集『The Lost Tapes』が配信された。
活動停止中は本名での活動を静かに始めていた。2023年12月から『文學界』でエッセイ「千葉雄喜の雑談」の連載を開始し、2024年1月にはYan Sekuのアルバム『NATURAL PUNKS』を総合プロデュース。そして2024年2月13日、本名・千葉雄喜名義の初音源「チーム友達」を配信リリース。地元・王子の天丼店の前で友人たちと撮影したMVとともにTikTokを中心に世界中へ拡散し、Spotifyのバイラルチャートで1位を記録。国内外のラッパーによるリミックスが地域ごとに連鎖する社会現象となった。
2024年6月28日には、Megan Thee Stallionのアルバム『MEGAN』収録「Mamushi feat. Yuki Chiba」に参加。同曲はBillboard Hot 100で最高36位を記録し、9月にはMTV Video Music AwardsのメインステージでMeganと共演。日本人アーティストとして初の快挙と報じられた。同年12月12日には千葉雄喜名義の1stアルバム『STAR』を発売した。
2025年も快進撃は続いた。3月26日に2ndアルバム『億万長者』、6月18日に3rdアルバム『永遠』とStillzとの共作『separated at birth』を同時リリース。7月3日には千葉雄喜として初のワンマンライブを日本武道館で開催し、同月にはワーナーミュージック・ジャパンとの包括契約と、新設レーベル「300 Entertainment Japan」への所属が発表された。ロサンゼルスへ拠点を移すことも公表され、9月には初の米国ヘッドライン公演を実施。12月5日にはブルーノート東京で初公演を行った。
2026年1月28日、韓国のプロデューサーLil Moshpitとの「アニョハセヨ」をリリースし、再びTikTokを中心に世界的なバイラルヒットを記録。4月にはBABYWOODROSEとの共作『Documentary』を発表し、春のフェス「POP YOURS 2026」では総勢27名のオーケストラバンドを率いてヘッドライナーを務めた。アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』のEDテーマ「死ぬか生きるか」、Juicy Jを迎えた「スタンリー・キューブリック」を経て、10月23日にDiploらが参加した4thアルバム『◯』(えん)をリリース。11月からは初の北米ヘッドラインツアーを開催している。
| 年 | 出来事 |
|---|---|
| 1990年 | 東京都北区王子に生まれる |
| 2008年 | 18歳で楽曲制作を開始。後にGUNSMITH PRODUCTIONと契約 |
| 2012年 | ミックステープ『YELLOW T△PE』をリリース |
| 2014年 | VICEで日本人ヒップホップアーティストとして初の特集。アルバム『MONOCHROME』発売 |
| 2015年 | 1stアルバム『梔子』発売。Keith Ape「It G Ma」に参加。3rdアルバム『DIRT』発売 |
| 2016年 | 『DIRT II』(SIDE A/SIDE B)配信。宇多田ヒカル「忘却 featuring KOHH」に参加 |
| 2019年 | 5thアルバム『Untitled』をサプライズリリース |
| 2020年 | 1月にLINE CUBE SHIBUYA公演でKOHHとしての引退を表明。6thアルバム『worst』発売 |
| 2021年 | 12月28日のツーマンライブをもって音楽活動を終了 |
| 2023年 | 『文學界』でエッセイ連載「千葉雄喜の雑談」を開始 |
| 2024年 | 2月に本名・千葉雄喜名義で「チーム友達」をリリースし活動再開。Megan Thee Stallion「Mamushi」に参加しBillboard Hot 100最高36位。1stアルバム『STAR』発売 |
| 2025年 | 『億万長者』『永遠』を発売。初の日本武道館ワンマン。ワーナーミュージック・ジャパンと包括契約、300 Entertainment Japan所属に |
| 2026年 | 「アニョハセヨ」が世界的に拡散。4thアルバム『◯』発売。初の北米ヘッドラインツアーを開催 |
音楽性
Warner Music Japanの公式プロフィールは、千葉雄喜の音楽を「日々の現況と日常をありのままに日記のように綴る言葉と、唯一無二のフロウとジャンルに一切囚われない天衣無縫な音楽スタイル」と評する。日常会話そのままの平易な言葉を、独特の緩急と「間」でビートに乗せるフロウはデビュー当初からの武器で、「貧乏なんて気にしない」に象徴されるように、団地での暮らし、家族、お金への欲望といった等身大の題材を、飾らない一人称で差し出してきた。
後期KOHHでは「Business and Art」が宣言する芸術志向と、『DIRT』以降の生と死を巡る内省的なリリックが軸となり、『Untitled』『worst』でひとつの完成を見た。引退と本名への転換を経た千葉雄喜期は、地元と家族への「深く狭い」絆を歌ってきたスタンスから、「チーム友達」に象徴される開かれた連帯とコラボレーションへと表現が拡張。Megan Thee Stallion、Juicy J、Diplo、mgkら海外アーティストとの共演を重ねながら、日本語のラップのまま世界へ届ける回路を切り開いている。自らプロデュースやMVの監督・撮影・編集まで担うDIYの姿勢も一貫している。
ディスコグラフィ
※本記事のApple Musicリンクはアフィリエイトリンクです。
| リリース日 | タイトル | 種別 |
|---|---|---|
| 2012年11月 | YELLOW T△PE | ミックステープ(KOHH名義/Apple Musicでの単体配信なし。楽曲は下記『Complete Collection 1』に収録) |
| 2013年8月 | YELLOW T△PE 2 | ミックステープ(KOHH名義/Apple Musicでの単体配信なし。楽曲は下記『Complete Collection 2』に収録) |
| 2013年8月10日 | Hello Kitty | シングル(KOHH名義) |
| 2013年11月19日 | Jyunin-Toiro | シングル(KOHH, Tokarev & PETZ名義) |
| 2014年7月20日 | Fuck Swag | シングル(KOHH名義) |
| 2014年7月30日 | MONOCHROME | アルバム(KOHH名義。制作順では2作目だが先行発売) |
| 2014年10月10日 | Fuck Swag (REMIX) [feat. ANARCHY & 般若] | シングル(KOHH名義) |
| 2014年11月22日 | MONOCHROME The Instrumentals | インストゥルメンタル盤(KOHH名義) |
| 2015年1月1日 | 梔子 | 1stアルバム(KOHH名義) |
| 2015年5月20日 | KOHH Complete Collection 1 (「YELLOW T△PE 1」より) | コンピレーション(KOHH名義) |
| 2015年5月20日 | KOHH Complete Collection 2 (「YELLOW T△PE 2」より) | コンピレーション(KOHH名義) |
| 2015年10月9日 | Living Legend (Remastered) | シングル(KOHH名義) |
| 2015年10月28日 | DIRT | 3rdアルバム(KOHH名義) |
| 2016年6月17日 | DIRT II (SIDE A) | 4thアルバム(KOHH名義) |
| 2016年6月17日 | DIRT II (SIDE B) | 4thアルバム(KOHH名義) |
| 2016年12月13日 | Mitsuoka | シングル(KOHH名義) |
| 2016年12月17日 | 働かずに食う | シングル(KOHH名義) |
| 2017年4月29日 | 働かずに食う (feat. IA) [IA Ver.] | シングル(KOHH名義) |
| 2017年5月19日 | KOHH Complete Collection 3 (「YELLOW TAPE 3」より) | コンピレーション(KOHH名義) |
| 2017年6月9日 | Complete Collection 2 (From [Yellow Tape 2]) | コンピレーション(KOHH名義) |
| 2019年2月1日 | Untitled | 5thアルバム(KOHH名義) |
| 2019年4月23日 | I Think I'm Falling | シングル(KOHH名義) |
| 2020年4月29日 | worst | 6thアルバム(KOHH名義、引退前最後の作品) |
| 2021年8月10日 | No Makeup | シングル(KOHH名義) |
| 2021年8月20日 | Cbd (feat. Red Eye & D.O) [Remix] | シングル(KOHH名義) |
| 2022年9月25日 | The Lost Tapes | 未発表曲集(KOHH名義) |
| 2024年2月13日 | チーム友達 | シングル(千葉雄喜名義の初音源) |
| 2024年3月12日 | チーム友達 (Dirty Kansai Remix) | シングル(千葉雄喜, Young Coco & Jin Dogg) |
| 2024年4月10日 | チーム友達 (Tokai Remix) | シングル(千葉雄喜, SOCKS, ¥ellow Bucks, MaRI & DJ RYOW) |
| 2024年5月2日 | チーム友達 (The Remixes) | リミックス集 |
| 2024年11月1日 | TEAM TOMODACHI (REMIX) | シングル(千葉雄喜 & ウィル・スミス) |
| 2024年11月11日 | 誰だ? | シングル |
| 2024年12月12日 | STAR | 1stアルバム(千葉雄喜名義) |
| 2025年2月4日 | 武道館 | シングル |
| 2025年3月26日 | 億万長者 | 2ndアルバム(千葉雄喜名義) |
| 2025年5月26日 | Maybach | シングル(千葉雄喜 & Murda Beatz) |
| 2025年6月17日 | separated at birth | コラボレーション・アルバム(STILLZ & 千葉雄喜) |
| 2025年6月18日 | 永遠 | 3rdアルバム(千葉雄喜名義) |
| 2025年7月11日 | 心配無用 | シングル(千葉雄喜 & VALORANT Music) |
| 2025年9月12日 | Omote II (Remix) | シングル(千葉雄喜 & Feid) |
| 2025年10月8日 | 幸せって何? | シングル |
| 2025年10月17日 | 隙が好き | シングル(千葉雄喜 & ビッグ・ショーン) |
| 2026年1月28日 | アニョハセヨ | シングル(千葉雄喜 & Lil Moshpit) |
| 2026年2月20日 | なにこれ? | シングル(千葉雄喜 & 渡辺直美) |
| 2026年4月15日 | アニョハセヨ (Sik-K Remix) | シングル(千葉雄喜, Lil Moshpit & Sik-K) |
| 2026年4月22日 | アニョハセヨ (BLASÉ Remix) | シングル(千葉雄喜, Lil Moshpit & BLASÉ) |
| 2026年4月25日 | Documentary | コラボレーション作品(千葉雄喜 & BABYWOODROSE) |
| 2026年4月29日 | アニョハセヨ (4SHO Remix) | シングル(千葉雄喜, Lil Moshpit, RYUL of LNGSHOT & ジェイ・パーク) |
| 2026年5月6日 | まーいいや | シングル |
| 2026年7月15日 | アニョハセヨ (ちゃんみな Remix) | シングル(千葉雄喜, Lil Moshpit & ちゃんみな) |
| 2026年7月28日 | JJK | シングル(mgk & 千葉雄喜) |
| 2026年9月25日 | 死ぬか生きるか | シングル(TVアニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』EDテーマ) |
| 2026年10月9日 | スタンリー・キューブリック | シングル(千葉雄喜 & ジューシー・J) |
| 2026年10月23日 | ◯ | 4thアルバム(千葉雄喜名義) |
客演のみの作品(Keith Ape「It G Ma」、宇多田ヒカル「忘却 featuring KOHH」、Megan Thee Stallion「Mamushi feat. Yuki Chiba」など)は本表に含めていない。4thアルバム『◯』はApple Music上で「EN」と表示される。
代表曲
チーム友達
本名・千葉雄喜名義での復帰曲(2024年)。Koshyのプロデュースで、地元・王子への帰属と「友達」との連帯を歌うアンセム。SNSを通じて世界中へ拡散し、国内外のラッパーによるリミックスが連鎖した。MVは王子の天丼店の前で友人たちと撮影された。
Mamushi feat. Yuki Chiba
Megan Thee Stallionのアルバム『MEGAN』収録曲(2024年)。「チーム友達」に続きKoshyがプロデュースし、Billboard Hot 100で最高36位を記録。東京で撮影されたMVやMTV Video Music Awardsでの共演を通じて、日本語のバースがそのまま世界へ届いた象徴的な一曲。
アニョハセヨ
韓国のプロデューサーLil Moshpitとの共作(2026年)。韓国語の挨拶をフックにした楽曲がTikTokを中心に各国へ拡散し、韓国でも大きな反響を呼んだ。Sik-K、BLASÉ、4SHO、ちゃんみなによるリミックス版も連続リリースされ、埋め込みはちゃんみなを迎えたリミックス版の公式MV。
ここまで来た
4thアルバム『◯』(2026年)のリード曲。木村太一監督によるMVがアルバムと同日に公開された。王子の団地から世界へ――キャリアの到達点を静かに噛みしめる、千葉雄喜の現在地を示す一曲。
貧乏なんて気にしない
『MONOCHROME』『梔子』に収録されたKOHHの代名詞(2014年)。「お金よりも愛」というフレーズに象徴される、困窮した出自を反骨と誇りに変えたパンチラインが今もなお歌い継がれる。公式MVは監督のチャンネルで公開されているが、本稿ではApple Musicのトラックリンクで紹介する。
I Think I'm Falling
KOHH名義の配信シングル(2019年)で、引退前最後のアルバム『worst』にも収録。恋心を歌ったメロウなラブソングで、攻撃的なイメージの強いKOHHの柔らかな一面を見せた。公式MVは再生回数100万回を超える人気曲。
I Want a Billion feat. Taka
5thアルバム『Untitled』収録曲(2019年)。ONE OK ROCKのTakaを迎え、「生きてるうちに億万長者になる」というKOHH初期からの野心を、360度カメラで撮影された公式MVとともに提示した。後の千葉雄喜名義のアルバム『億万長者』へとつながるテーマでもある。
今後のライブ
2026年11月からは、初の北米ヘッドラインツアー「FIRST NORTH AMERICA HEADLINE TOUR」を開催している(チケット販売サイトAXSには、2026年11月28日にニューヨーク・Racketでの公演が掲載されている。全日程は公式ツアーサイトで案内)。
2026年12月の日本国内公演については、確認日時点で公式発表はなく、PLAY MAGAZINEのライブ情報にも千葉雄喜/KOHH名義の公演は登録されていない。新たな発表があり次第、本欄とライブ情報で紹介する。
出典・確認日
- Warner Music Japan 公式アーティストページ(プロフィール/ディスコグラフィ)
- Warner Music Group 公式ニュースリリース(2025年、包括契約について)
- ORICON NEWS(『worst』発売/ワーナー包括契約/ブルーノート東京公演)
- J-WAVE NEWS(日本武道館ワンマン/プロフィール)
- 音楽ナタリー(千葉雄喜 動画ページほか)
- THE FIRST TIMES(「チーム友達」解説)
- KAI-YOU(『◯』『アニョハセヨ』報道)
- ele-king(『梔子』レビュー)/ CDJapan(『梔子』商品説明)
- AXS(FIRST NORTH AMERICA HEADLINE TOUR)
- Apple Music(各作品ページ)
- Wikipedia「千葉雄喜」「チーム友達」(補助資料)
確認日:2026年11月2日
